「粉河寺」 粉河寺は770年(宝亀元)に創建れ、「枕草子」にも登場する古刹正式には風猛山粉河寺、粉河観音宗の総本山で西国三十三ヶ所第三番の札所として名高い。左甚五郎作の虎の彫刻があります。
「丸浅(まるあさ)旅館」は和歌山県の県指定文化財・西国三十三ヶ所第三番の札所「粉河寺」の門前にあり、参拝や高野山参りなどの旅の拠点として大変便利な立地にございます。地元和歌山県紀の川市で採れた旬の野菜を中心とした体にやさしい郷土料理で真心込めたおもてなしをさせていただきます。